受注メールの書き方
受注内容を社内に送る
入力方法を選んでください。
各欄を埋めて、下のボタンで メールアプリで送信 または コピー できます。
注文をくれた得意先の名前
受注先と同じ場合は空欄のままでOK
1行に1商品。数量も一緒に入れてください
日付でも「最短」「通常」などでもOK
その他の連絡事項があれば
あなたの名前(同ブラウザの場合は、一度入力すると次回から自動で入ります)
生成される本文を確認
そのままメールアプリで送るか、 コピーしてメールアプリに貼り付けてください。
項目名だけのテンプレです。メールアプリで各項目名の下に内容を書いてください。
記入例つきのテンプレです。サンプル文字は自分で書き換えてください。
もっと詳しく
最低限ほしい項目
- 受注先(得意先名を書く)
- 納品先(受注先と異なる場合のみ)
- 商品
- 数量(個数と単位「本・枚・式」など)
- 希望納期(日付または「最短」「通常」など)
納品先が受注先と同じ場合は、空欄のままで OK です(本文には「受注先と同じ」と入ります)。 異なる場合は店舗名や支店名など、送り先がわかる情報を書いてください。
書くときのコツ
- 項目名(受注先・商品・希望納期 など)と中身は別の行に書く
- 項目どうしは空行で区切る
- 商品は 1 行 1 明細を目安に
- 他要望など文章は備考欄に書いてください。
- 数量が決まらないときは空欄のままで OK
得意先のメールを転送するとき
営業の一言を先頭に書いて、その下に転送本文をそのまま貼り付けてください。整形は不要です。
お疲れ様です。手配お願いします。 営業◯◯ ---------- Forwarded message --------- [転送元の元メール本文をそのまま]